不特定多数との性交渉は淋病の原因に

きちんとした彼女がいるというのに満足できずに、不特定多数の女性とセックスをしてしまっているようでは、誰かから性病を移されてしまったとしても、何もおかしいことではありません。

特に淋病だとオーラルセックスだけでも感染してしまうということになっているので、挿入をしていないのだとしても安心することはできませんし、充分注意していくことにしましょう。

快楽を優先すると

それなりに顔が良かったりしていると、性交渉を持つ相手にも困ることはないかもしれませんが、だからといって誰とでも寝るようになってしまっていると脅威は増えてきてしまいます。

相手も同じように毎晩色々な男性と交わっているということを予想することができますし、既に潜伏期間に移行してしまっているということを考えることもできるでしょう。

過去に関係を持った人たちの中に一人でも淋病持ちがいたのだとすると、一気に感染リスクが高まってくることにもなっているので、できればパートナー以外とは関わらないようにしてください。

もしも、性病になっているというのに彼女に打ち明けることができず、何事もなかったかのように枕を供にしてしまったら移してしまうことになりますし、どう考えても責められてしまうでしょう。

後悔しても遅い

コンジロームのような性病とは違って完治させることは、特に難しくないと言うことができますが、自分の彼氏が浮気をしていた挙げ句に性病を貰ってきた。と思われたら困りますよね。

普通ならば破局まっしぐらのコースなことは間違いありませんので、浮気願望が芽生えてきてしまったとしても我慢をしなければいけません。言い訳しても聞いて貰えませんよ。

バレなければ別にOKでしょ!というようなことを考えてしまうこともあるかもしれませんが、性病によってバレてしまうというのは、かなり最悪なことになるので後悔しますよ。

遠距離だと

学生時代は毎日のように一緒にいたのに、どちらかの就職を機に遠距離恋愛になってしまった・・・。ということになってくると、寂しい気持ちから浮気をしてしまうこともあるでしょう。

しかし、どちから一方は我慢していたのならば裏切り行為ということになってしまいますし、おまけに淋病まで貰ってきたということになってくると殴られたとしても文句は言えません。

ついつい魔が差してしまうということもあるかもしれませんし、挿入しなければ浮気じゃない!とも思うかもしれませんが、性的なことをしてしまった時点でアウトと言えるでしょう。